総集編だじぇ!(第2弾)

緊急事態宣言も解除され、公共施設も新しい生活様式というものを取り入れ利用再開してるじぇ~

 

おいらがブログにあげたスポットをまとめてみたじぇ!

 

第2弾もこんな感じで行ってきたじぇ♪

 

まずは①‘’伊都国歴史博物館‘’だじぇ!

営業時間を9:00~17:00と1時間短くして営業してるじぇ

秋季特別展も10月3日から11月23日に開催されるし、

ここは天気に左右されず糸島(伊都国)の歴史をじっくり堪能することが出来るじぇ

次に②‘’ファームパーク伊都国‘’だじぇ

とーっても広いグラウンド、そして、畑や川があり、一日中楽しんで遊ぶことができたじぇ!物産館もあるから、食べ物、飲み物も販売されてて、小さい子どもから大人まで楽しめるじぇ!

ちびっこ収穫体験や講習会も少人数で開催されてるじぇ(⌒∇⌒)

そして、③‘’またいちの塩 販売所 新三郎商店‘’

またいちの塩プリンはもちろん、その他にも、糸島ならではの雑貨や食品、おしゃれなものが販売しているじぇ。あと、同じ敷地内には、ゴハンヤ「イタル」、「sumi cafe」ってところがあるじぇ。それぞれ、お持ちかえりがあるから行ってみるといいじぇ。(イタルではお弁当が人気過ぎて事前予約が必要になってるじぇ🍱!)

お庭もすごいじぇ、公園みたいだったがここは果樹園なんだじぇ!!広い敷地を利用しイベントも開催されているじぇ♪

後、第3火曜日が定休日になったんだじぇ~!!sumicafeは木・金+第3火曜日がお休みのようだじぇ!

からの、④‘’福ふくの里‘’だじぇ!

行った頃は、菜の花が満開だったじぇ。きれいだったじぇ~。結婚式の前撮りをする人もいるみたいだじぇ。素敵だじぇな~~~

お店には、肉や魚、野菜、雑貨、植物とか、いろいろ売ってあったじぇ。

中でもここは福吉漁港が近くにあるため、活きのいい魚介類がずらりと並び三枚おろしなども無料でしてもらえるじぇ。

⑤‘’丸田池公園 植木まつり‘’

植木祭りは、たくさんの植木が販売されていたじぇ。オタフクナンテンの葉が、赤くきれいに色づいていたのが印象に残っているじぇ。丸田池公園はイベントが開かれることが良くあり、12月にはイルミネーションが点灯してたじぇ。今年はどうなるか分からないが、点灯したらいいな~。

⑥‘’古材の森‘’

一度行ったら閉まってたから、ちゃんと予約を入れてリベンジしたところだじぇ!ここは歴史を感じる佇まいで雰囲気がとてもよかったじぇ。今は11:30~15:00(14:00オーダーストップ)のランチ営業では‘‘町屋御前‘‘というメニューで一汁五菜の体に優しい食事になってるじぇ♪喫茶時間の14:00~17:00はコワーキング利用可能に(≧▽≦)!
今はランチも喫茶時間もテイクアウトも事前予約が必要だじぇ。人気のお弁当を持ってお家や公園・行楽地で食べてもいいかもだじぇ~。

 

最後に⑦糸島くらし×ここのき

古材の森さんとは目と鼻の先あるんだじぇ。糸島にはたくさん雑貨屋さんがありますが、ここは筑前前原駅に近く歩いて訪れることが出来る雑貨屋さん(^^♪厳選された雑貨、食品が並ぶ奥にはカフェもあって、店内が良い香りで癒されるじぇ~☕ここも営業時間が10:00~18:00となっているじぇ。

”海”特集だじぇ~

J-site糸島運営スタッフです。
いつもご覧いただきありがとうございます。新型コロナウィルス(COVID-19)感染拡大防止の観点から、各自治体により自粛要請等が行われている可能性があります。 ご利用の際には、あらかじめ最新の情報をご確認ください。また、感染拡大の防止に充分ご配慮いただくようお願いいたします。今年の夏は一人ひとりが気をつけながら、ソーシャルディスタンスを守り、楽しみましょう。

どうもどうも~みんな元気か?

福岡は梅雨明けして、夏本番がきたじぇ~
おいら黒いからみんなより熱いじぇ~。熱中症には気をつけなきゃだじぇ!!!

 

今回は、海特集だじぇ🌴🌴
糸島の海水浴で検索すると、芥屋の海水浴場が設備や海の家も充実していて、今回は、地元で人気の海をおすすめするじぇ!

まずは、”深江海水浴場”
深江海水浴場は、海岸が全長700mあり、遠浅で家族連れに人気で、ゆったりと海水浴を楽しめるじぇ。それに、海の家もあるから朝から晩まで楽しめるかもな♬
あと、無料駐車場と無料トイレがあるし、JR筑前前原駅から徒歩10分弱で海水浴場につくけど、スーパーやコンビニもあるので便利だじぇ~

次に、”大入海水浴場”
ひっそりとした海水浴場だじぇ。穴場だからのんびりと過ごしたい方には良いじぇ!水質もきれいだし、遠浅で穏やかな海で、釣りもできるじぇ!
ただ、駐車場がないから、交通機関を使っていった方がいいじぇ。駅が近いから電車が一番良いかもだじぇ。
大入駅より徒歩2分で駅前には、コンビニがあり食糧・トイレはここでOK👌
コンビニ隣のガソリンスタンドには有料のシャワーが使えるじぇ~

 

あと、”WESTERN MARIN”
ここは大入海水浴場の近くにあるじぇ。ワイワイ楽しめそうだじぇ!
BBQ・ウォーターボール・ジェットスキー・カヤック・SUPなど色々出来るじぇ~
1年中マリンスポーツが楽しめる施設だじぇ~

ちょうどおいらが言ったときは、問い合わせが殺到していたらしく、パンフレットとかもなくなっていた!!

そして、”姉子の浜”
砂浜が白くて、きれいだったじぇ~。
砂浜を歩くと「キュッキュッ」て砂が鳴いているように聞こえるらしいじぇ!でも、おいらたちが行ったときは、波の音が大きくて、よく聞こえなかっじぇ・・・。またリベンジだしぇ!!

以上!!海特集でした。またな~✋

”北伊醤油”さんに行ってきたじぇ!

北伊醤油に行ってきたじぇ~
ここの醤油蔵は見学ができると聞いたのでメールで問い合わせ行ってみたじぇ~
まず、目を引いたのは博多絵師の雄猿さんがデザインされたという華やかなシャッターの前で写真を撮ったじぇ~


まずは、大豆・小麦・麹菌を混ぜて蒸す機械を見せてもらい、蒸された大豆たちは、こうじ室で麹菌を大豆に入れ込むために混ぜながら冷やしていくけど、見学した日は数時間後にこうじ室から出すという麹を見せてもらえたじぇ~

次は少し場所を移動して麹と塩水を混ぜたもろみが入った杉樽をみせてもらったじぇ~

蔵を開けてもらって中に入ると醤油のやさしい香りに包まれながら杉樽の中も見せてもらったじぇ~

もろみの仕込みをする時は、職人4人がかりで樽の中を増ぜるそうだじぇ~

大きな杉樽の高さは、1m80cm以上あり、それがいくつもあって圧倒されたが、見せてもらった蔵以外にもまだ醤油蔵があるという事で、びっくりしたんだじぇ~

なんと福岡は醤油蔵の数が日本一なのだ!

一通り説明を受けた後にテイスティングもさせてもらったんだじぇ~

 

 

いつも使っている醤油と味も香りも全然違うと気づかされたじぇ~

九州ならではの甘い北伊醤油と醤油プリンをお土産にかったじぇ~

醤油プリンは堅めのプリンで食べると昔ながらの懐かしい感じになったじぇ~

お醤油のプリンって言われないとわからないじぇ~

帰るときタイミングが良く、もろみを一晩自然の重みで生醤油を絞り出しているところも見せていただいたんだじぇ~!!

 

こうじ室から出す前の麹と言い、絞り出されている生醤油も運が良かったら見せてもらえるし、時期によっては杉樽の中で発酵熟成しているもろみを混ぜる体験などもさせてもらえるようだじぇ~

百聞は一見に如かずと昔の人は言っているが、北伊醤油の醤油造りも知らないことばかりだったじぇ~

 

最後に、おいらが行った時は見学できたが、今の状況がわからないから、興味があるなら北伊醤油さんに問い合わせてみると良いじぇ!

 

さらば!

“新三郎商店”に行ってきたじぇ~

今回は2月頃に行った新三郎商店さんをやっとアップすることができたじぇ!!!!!
120年前の農家を改装したという事だが、広い敷地の中に、母屋(イタル)納屋(新三郎商店)馬小屋(Sumicafe)の3棟が見えるじぇ~
以前は田んぼに囲まれていたみたいだが、J-emon!が行った時は田んぼは埋められ、駐車場も新三郎商店を通過したところにあったじぇ~(昔は第2駐車場といわれていた周辺にヨガスタジオと駐車場があったじぇ~)

平日の早い時間にやってきたから、ご飯や格(イタル)もまだ開店前だったじぇ~
Sumicafeも改装中で店内を見れなかったが、店舗の周辺も工事されていたので、まだまだオシャレに変身して行きそうだじぇ~
そして、ここは「またいちの塩・工房とったん」が経営している古民家レストランと新三郎商店!
塩屋が満を持して作る料理とデザートを堪能できるスペースになっているじぇ~

新三郎商店のドアを開けると大きな楠の切り株が迎えてくれたじぇ!またいちの塩やイタルで使っている調味料やうつわも販売されていたじぇ~


工房とったんには無い、新三郎商店の限定のプリンとテイクアウト出来るコーヒーを敷地内のベンチに座り、頂くことが出来るじぇ~
プリンはシンプルに塩プリンを食べたじぇ~
プリンにお塩とカラメルをかけていただくんだが、「プリンにお塩って合うんだー!!」って驚きと、トロトロっとした柔らかな口触りで思わず笑顔になっちまったじぇ~♬

そしてそして、
最近自粛解除して、訪れてみるとおしゃれに大変身してたじぇ。
前回行ったときは工事中だったが、公園みたいに広~い広場と水の流れる小さな小川ができてた。
晴天の下、ピクニック気分で、イタルさんのお弁当をテイクアウトして、いただくことができたじぇ。最高だったじぇ♪
Sumi cafeもオープンして、お客さんが多かったじぇ!おいしそうなデザートメニューが豊富だったじぇ。

総集編だじぇ!(第1弾)

みんな~!!大変な時期だけど、大丈夫か?

おいらがブログにあげたスポットをまとめてみたじぇ!
普通の生活ができるようになったらおすすめだじぇ~!
それまでは、我慢、我慢!!

こんな感じで行ってきたじぇ。

 

まずは、①”雷山千如寺大悲王院(雷山観音)”だじぇ!
おいらが訪れたときは、紅葉のきれいな時期だったじぇ。
夏の時期は、新緑のきれいなお寺で心も体も浄化するには、もってこいだじぇ♪

 

次に②”伊都安蔵里”だじぇ!

糸島を検索すると、必ずヒットして出てくる人気のお店だが、今は、自粛されてるじぇ。
でも、カフェで出ていた”薬膳カレー”は、テイクアウトできるようになってるじぇ!👏

そして、③”伊都菜彩”だじぇ!

通常営業されているようだけど、人気のお店なので、人数が多くなってしまうと入場制限がかかるようだじぇ。
自粛解除されたら、ソフトクリーム食べることをお勧めするじぇ🍦

からの、④”糸島くらし×ここのき”だじぇ!
時間短縮で営業されているみたいだじぇ!
ここは、ステイホーム中に、ここのきさんの商品を見つけると、癒されるじぇ!

最後に、⑤”丸田池公園”だじぇ!
今は、足が遠のいているけど、自粛おわったら、イベントがたくさんある公園なので、
運動がてら行ってみるじぇ♬

”ファームパーク伊都国”さんに行ってきたじぇ~

糸島市農業公園ファームパーク伊都国に行ってきたじぇ~

ここは、緑豊かな自然と歴史風土の色濃く残る場所だったじぇ~

車は、お隣の伊都国歴史博物館に止めて川沿いの遊歩道を歩いてファームパーク伊都国に行ったじぇ~

遊歩道は、整備されており春には桜を楽しめそうだったし、夏には透き通った川の水で川遊びを楽しめるじぇ~

“出会い橋”という橋を渡って、到着だじぇ!!

ファームパーク内では、4つのエリアに分かれていて、新鮮な野菜の直売所やカフェのある「にぎわい館」では連日、伊都国即売会で地元特産の農畜産品や加工品の直売をしていたじぇ~奥には休憩スペースがあるから、ひと息休憩もできるじぇ!

カフェ伊都畑では旬の地元野菜をふんだんに使用したランチが楽しめるじぇ~

「トンカチ館」では木工体験(1時間ほどで仕上げるキットがあります。)が出来るし、森林の保護や林業の活性化についても学べる九州でも珍しい施設だじぇ~

つみき広場もあって誰でも遊べるじぇ~

芝生の「ワイワイ広場」では中心部分が芝生になっていて周りに遊具(ブランコ・滑り台)があったじぇ~
平日のイベントもない日に行っても、子供連れの方がいらしてたじぇ~
テントを持ってきてゆったり遊ぶ方もいらっしゃるそうだじぇ~
「農村を楽しむ休暇」ではガラス温室などがあり、自然・文化・人々との交流を楽しむ滞在型の余暇活動(グリーンツーリズム)も体感できるじぇ~

ここでは、色々なイベントが開催されていて、来月には「春の農力祭」があり、昨年ではあまおういちご狩り・野菜収穫体験・ソーセージ作り・竹トンボ作り・マイ箸つくり・苔玉つくり・バター作り・つきたてのお餅・ヤギにエサやりと色々なことをされているようで、子供から大人まで楽しめるようだじぇ~

今年はコロナウイルス感染とかで色んなイベントが中止や延期という話を聞くので、ファームパーク伊都国に確認したら、まだ確定はしていないが話は出てきているので決まり次第HP等でお知らせしていきます!!ってことだじぇ~

 

PS.今回ボクの仲間がたくさんいたじぇ~会えて嬉しかったじぇ~

カキ小屋行ってきたじぇ~

糸島といえば、この時期はカキということで、カキ小屋に行ってきたじぇ~

糸島は全国的にも珍しいカキ好きの聖地と呼ばれるほどカキ小屋がたくさんあるんだじぇ~
その中でも船越漁港や岐志漁港はカキ小屋がで人が集まり、
自分好みのカキ小屋を選ぶことができ人気みたいだじぇ~

岐志漁港のカキ小屋は2019年の秋にリニューアルオープンをして店舗も一回り大きくなったし、駐車場も全面舗装され、きれいだったじぇ~
船越漁港はほかの漁港よりカキ小屋が大きく、観光バスなどがよく止まって団体客が押し寄せているじぇ~

ゆっくり糸島を楽しんだ後にカキ小屋(16:00頃)へとやってきたら・・・・どのカキ小屋もカキが無くなり閉店の看板が出ていたじぇ。。。
でも、1店舗開いていたから、みんなそのお店に吸い込まれるように入っていったじぇ~!!

営業時間は、店舗によって違うが、16時以降には閉まっている店舗もあるので、お気に入りのお店がある方はお早めに行ったほうがいいじぇ。

一店舗だけ開いていたお店も美味しかったじぇ!

 

カキが入ったかご(1盛り)で¥1000だったじぇ~

カキ焼いているとき、勢いよく殻が開いて、汁が飛び散るときがあるから注意だじぇ。

でも、カキは大きめでアツアツ、プリプリをだったじぇ~

糸島のカキ小屋は無料で持ち込みOKのところが多く、

カキを自分好みの味にアレンジしたり、何度もカキ小屋をリピートする方はお気に入りのカキ小屋があったりと、

個々にカキ小屋を楽しんでいるようだじぇ~

 

カキ小屋初心者の方も焼き方をレクチャーしてもらえるし、何も持ち込みしなくてもサイドメニューが豊富なカキ小屋も多いので
まずは下調べをするところから楽しんで計画を立てていくといいじぇ~!!

カキ小屋は3月いっぱいまでは大丈夫みたいだじぇ!※漁港に確認してみたじぇ。

PS

以前ご当地レポートで丸太池公園の記事の中で2月には植木まつりが開催されると書いてあったので、市役所に車を止めさせてもらって、歩いて行ったじぇ。

規模的にはこじんまりとしていたが、ゆっくり見て回れたじぇ~

大きなしだれ桜や松、赤いオタフク南天が目を引く中、お花の鉢植えなどを買い求めている方がいたじぇ~

”伊都安蔵里(いとあぐり)”に行ってきたじぇ!

お腹が空いたので糸島 古民家レストラン 伊都安蔵里(いとあぐり)にやってきたじぇ~
お昼の営業時間にも間に合い意気揚々と向かったら・・・・本日貸切…と看板が出てたじぇ~ 他の場所へと移動も考えたが、ショップも気になり中へ突入!!

九州産を中心に選んだ原材料で作った調味料たちはどれも欲しくなるものだったじぇ~
J-emon!はお店の一番人気の美人佃煮を買って帰ったじぇ~

ショップ内を堪能していたら安蔵里カフェが雑誌に掲載されていてそれと同じメニューが食べられるという事でカフェに吸い込まれて行ってきたじぇ~

カフェも、レストランも、ショップも同じ敷地内にあったじぇ。

安蔵里かふぇで注文したのは”薬膳カレー”!!食べてる最中に汗が出てきたじぇ~薬膳の効き目なのか?
辛めで美味しかったじぇ!

お土産で買った美人佃煮を食べてみたじぇ~ 粗く刻んだ生姜とかつお節 一つひとつの素材の味がして、ご飯がすすむじぇ~ 一番売れてる商品だけにうまいじぇ~

 

無事、帰還したじぇ!

探していた迷い猫は、無事に飼い主さんのところに帰還したじぇ!

感謝だじぇ!